十皿
Creative cuisine restaurant · Osaka-shi ·

十皿

Creative cuisine restaurant · Osaka-shi ·

Seasonal tasting menu blending Japanese & Italian influences

creative cuisine
ten-plate cuisine
fusion cuisine
awaji island ingredients
wine pairing
seasonal ingredients
wagyu
chef's tasting menu
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十皿 by michelin.com
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Japan, 〒530-0047 Osaka, Kita Ward, Nishitenma, 2 Chome−7−26 徳矢ビル1F Get directions

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Japan, 〒530-0047 Osaka, Kita Ward, Nishitenma, 2 Chome−7−26 徳矢ビル1F Get directions

+81 6 7709 1283
tosara.jp
@tosara.2018

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Features

•Reservations required
•Restroom
•Popular for lunch
•Popular for dinner
•Cozy
•Romantic
•Trendy
•Fancy

Last updated

Jan 28, 2026

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@eater
391,688 Postcards · 10,992 Cities

The 38 Best Restaurants in Osaka, Japan | Eater

"Step into a hip, minimalist space with no menu or background music and put your trust in Tosara, which means “ten-plate cuisine.” Chef Jun Mano’s courses change every month but are always a tribute to his hometown of Awaji Island. He works with fresh ingredients like lettuce and rice from his parents’ farm on Awaji Island, and plates them on matte black stoneware by a local potter. Over two hours, Mano tells the story of his childhood through dishes like straw-grilled wagyu with fermented onions. Puffer fish and whale, lightly scented with yuzu, might round out the 10 dishes. Know before you go: Tosara only has eight counter seats and a private room, and tends to be fully booked well in advance, so make a reservation as soon as slots open on the first of every month." - La Carmina

https://www.eater.com/maps/best-osaka-restaurants-japan-38
十皿
@michelinguide
48,380 Postcards · 8,030 Cities

"The name means ‘ten-plate cuisine,’ derived from a book that became the chef’s guiding principle. He expresses insights drawn from Italian cuisine, his hometown roots in Awajishima and the appeal of his producers in the form of a ten-plate prix fixe. The plate of straw-grilled wagyu with fermented onions incorporates memories of his farmer parents. A local potter supplies pots and dishes. Cuisine born of solidarity with family and region tells the story of this chef’s life." - Michelin Inspector

https://guide.michelin.com/en/osaka-region/osaka/restaurant/tosara
michelin.com
十皿

Sean T.

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We were able to join for the lunch, 10 plate meal! What an experience! The food preparation was exquisite, the atmosphere was sublime. We had a slight language barrier, but everyone did their bast to make us feel at home and make our experience so special. We are in Japan for one month and this has been our highlight! Than you.

OKAYAS。ぐるめっと。

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. •本日の十皿 13,200円 ・松茸ぞうすい 秋の香り ・燻製鰻とキャビア ・かますの炭炙りとりんごと蕪のマリネ ・甘鯛とゆり根のロワイヤル ・子持ち鮎の燻製コンフィ 赤ワインソース ・砂ずりと秋茄子のスパゲッティ ・マナガツオの天火焼き そば粥 ・東京Xのロースト さつま芋のディップ ・淡路島・鰆の土鍋ご飯 そば茶だし ・林檎のミルフィーユ ・コーヒー . ずっと気になってた西天満にある十皿さん。 こちらで贅沢なランチコースを。 店名の通り、季節の食材を使った月替りな10皿のお料理が楽しめるこちら。 お伺いする前からもうワクワク。 とっても素敵な外観。 内装もとっても素敵♡ この日の10皿が書いてあるメニュー表を見てるだけでテンション上がる♡ とりあえず乾杯して。 コーススタート! もうね、あれこれ感想述べるの勿体無いくらい 最初から最後まで最高のひととき。 シェフが淡路島出身ってことで、御料理には淡路島の食材がイン! いきなり松茸のぞうすいから始まる至福さ♡ たっぷりな松茸に熱々な滋味深いお出汁♡ 中にはゴロリと大きな海老や栗♡ 秋を感じる一皿。 燻製鰻とキャビアも最高やったなぁ。 口に入れた瞬間に広がる燻製の香り。 特に感動したのは子持ち鮎の燻製コンフィ。 お箸を入れるとふわぁってあがる湯気。 こんなに!?ってくらいパンパンに詰まった卵がたまらん♡ 赤ワインのソースとの相性も◎ 途中でしっかりスパゲッティが登場するボリュームさも好き♡ 旨味抜群な東京Xのローストの後は土鍋で炊かれたご飯。 この日は鰆。 山葵のピリリさや塩の塩味が絶妙で♡ 鰆はふっくらほわほわ。 おにぎりにしてたくさん持って帰りたいくらいの美味しさ♡ 一皿一皿もしっかりボリュームがあって、お腹もいっぱい大満足。 和とイタリアンがうまく融合した最高コースに幸せ時間。 またいつか、お伺いできる日を楽しみに。 ごちそうさまでした。 .

ayano w

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大阪を好きになるお店。 一つ一つのお料理が可愛いですし空間が最高です。 お酒もペアリングでたくさん飲んでしまいます。 今回は2回目の来店でしたが相変わらず楽しいお料理ばかりで最高でした。 温かいお料理も冷たいお料理も、全て目の前で作ってくれます。見ても音でも楽しめます。 予約どんどん詰まってきていますが、大阪に来たらぜひいきたいお店の一つです。

ラーメン大好き

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3.4ヶ月おきに来店させて頂いてます。 今回4回目! 一年たったので一周しましたが、毎回ひと味違った創作料理でどれも味の加減が絶妙で飽きないんですよね。 薄味で少量を少しずつ、でもちゃんと素材の味を生かしつつ、味付けもほんとに美味しくて、遊び心もあり、またペアリングのワインのチョイスが素晴らしくて、最後の土鍋ごはんに合う日本酒を出してくれるのも他にはない感じで好きです。 次回年末にいくのがとても楽しみです。

pik k

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ここでしか食べれないお料理の数々。それなりのお値段はするが、充分その価値がある。量もしっかりとあり、食べ応えあり。おしゃべりしながらのゆっくりとした食事を好む方にはランチは向いてない。次々と料理が出てきては下げられるので、料理としっかりと向き合い味わいながら食べるのがよい。

Charlie Y.

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友人の紹介で訪問しました。普段はなかなか予約が取れない人気店とのことで、やっと伺うことができました。 旬の食材をしっかり活かしたお料理はもちろんのこと、一皿一皿から器や盛り付けへの想いも伝わってきます。イタリアンと和食を融合させた十皿のコースで構成されており、どれも印象に残る内容でした。 投稿に順番で写真を載せていますが、中でも印象に残ったものをいくつかご紹介します。 ・焼き穴子ときゅうり 緑の鮮やかさがとても美しく、見た目から食欲を引き立ててくれました。 ・神戸ビーフの一皿 お寿司のような見た目ですが、中に玉ねぎが挟まれていて、サラダのようにさっぱりいただけました。 ・木の芽のリゾット 食用花が散らされていて、彩りがとても華やか。針イカをイカ墨で味付けしてあり、黒がアクセントになっています。 ・いちごのカプレーゼ お口直しにぴったりな一品で、甘さと爽やかさのバランスが絶妙です。 ・河豚の白子と豚肉 白子の濃厚さを豚肉の塩味が引き立てていて、印象的な組み合わせでした。 ・パスタ 途中で量を確認してくださるので、女性でも安心。渡り蟹とズッキーニが使われていて、季節感も楽しめました。 ・モズク粥 初めて食べましたが、太刀魚の焼き物がのっており、満腹感がある中でもあっさりと美味しくいただけました。 ・ラム肉 匂いも控えめで燻製されており、ジビエが好きな私にはたまらない一品でした。苦手な方でも比較的食べやすいと思います。 ・えんどう豆の土鍋ご飯 見た目がとても華やかで美しく、えんどう豆を削って散らしているような印象。土鍋の中が緑であふれていて感動しました。 デザートや飲み物も自家製で、最後まで大満足です。 私はあまりお酒が強くないのですが、ワインを数杯いただきました。ペアリングも用意されていて、ワイン好きの方も楽しめると思います。ソムリエの方もおられ、和と洋の融合をより深く味わえました。 店内の雰囲気も良く、デートや会食など、さまざまなシーンにおすすめできる素敵なお店です。 チャンスがあれば、ぜひ訪れてみてください。

Hiro H.

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久しぶりにお邪魔致しました。いつも旬の食材を独創的且つ繊細に、見事に表してくださる シェフやスタッフさん。 真摯な姿勢と真情が伝わる 感動の十皿でした。 最高の時間をありがとうございました。

メルチャービル

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この日のお昼ごはんは、梅田からトコトコ歩いて、西天満まで。 夜はなかなか予約が取れないながら、ランチは比較的まだ取りやすい、和とイタリアンとフレンチが融合した、幅広い年齢層から人気のお店。 『十皿』さんにお邪魔して参りました。 久しぶりのソロランチ。初めてお伺いするお店でしたので、期待と不安が入り混じった感覚で、お店のドアを開けます。 案内して頂いたのは、入ってすぐのカウンター席の、1番末席。所謂下座ですが、初めてのお店で此処に案内して下さるのは、お店側の配慮。寧ろ感謝です。 さて、頂いたお料理は以下… ◇白魚と蕗の薹のロワイヤル ロワイヤル(茶碗蒸し)仕立て 体が温まる上に、食欲のエンジンが掛かる様な、食い気味な味付けに早速ヤラれます ◇ケンケン鰹のわら燻しとスナック 燻した香りが食欲そそる クスクスとキャビアとの相性◯ ◇アシアカエビのポッシェ 春の苦味 蕗の薹のフリットの苦味が合う ◇蛍烏賊とホワイトアスパラのグラチネ 瑞々しいアスパラ、イカ墨リゾットのコクがたまらん… ◇レタスサラダ フォアグラと穴子のソース 淡路島産 マルサラソースに菊芋を合わせて 芯まで美味しい 個人的にはこのお料理がNo.1 フォアグラのコクがヤバい ◇子持ちヤリイカのスパゲッティ プッタネスカ 仄かに香る磯の香り 具沢山で、ヤリイカの他、菜の花やナッツで食べ応え抜群 ノラネコは勿論大サイズ ◇白甘鯛の鱗焼き アスパラガスのスープ 鱗カリカリ、身はもっちり スープはあっさりなのにまろやか ◇あわ雪ポークのカツレツ ブッラータチーズ ブッラータチーズとの相性抜群 脂身が甘くて濃厚も、菜の花と食べると諄くない ◇桜海老と金目鯛の土鍋ピラフ ピラフ感は正直感じんかったけど、上品な味付けで食べやすい✨ノラネコは濃い味が好きなので、少し塩を足しておにぎりで食べたいなぁと思った笑 ◇苺のエクレール ピスタチオを削って上からかけてるので、香りがすごい! 苺も程良く酸味があるので美味しい 〆に相応しい一品 見た目も良き 率直な感想としては 「あぁ、何故もっと早く、行こうとしなかったのか…」 に尽きます。 そして、同じ轍は踏みません。 お店を後にしてから24時間が経過する前に、次の予約を6月、TableCheckで押さえました。そこは仲の良いメシ友さんと2人で行く予定ですが、もしかしたらそれよりも早く…可能なら5月中、再度1人で予約してお伺いするかもです。 普段、夜勤で働いてると、晩ごはんに行く時間が殆ど取れないので、同じクオリティのお料理を、昼間にも提供して下さるお店って本当に有難いです…。 また1人、素晴らしいお店のシェフに出会えました。 私ノラネコ、惚れたお店には必ずリピートする男です。 真野さん、今後とも何卒宜しくお願いいたします。 とても美味しかったし、これを書きながら思い出してドキドキしてます。 次にお伺いするのが楽しみ… ご馳走様でした。